多くの社会人女性やお母様方が、「私は昔から本が好きだった」「文学少女だった」と仰います。大人世代にとっては「本=未知の世界へ連れて行ってくれるもの」でした。 悲しいことに今の子供はゲームに夢中で本等あまり読みませんが、いつの時代も名作は時を超え語り継がれます。 昔日本語で読んだあの海外古典名作文学をいつか英語で読んでみたいと思ったことはありませんか?エミリー・ブロンテの「嵐が丘」、ルイス・キャロルの「アリスの不思議な国」、 オルコットの「若草物語」、「オズの魔法使い」に「ロミオとジュリエット」等々。

そして又多くの方がこう仰います。「いきなりハリー・ポッターのような分厚くて難しい英書に手を出し、直ぐさま挫折をしてしまった」と。

レベル別リーディングなら英語を母国語としない人向けに平易な英語で書かれています。一人では無理でも仲間がいれば夢が実現します。 慌ただしい日常から離れ、文学少女に戻って英語の本を開いて見ませんか?少女の頃のあのワクワク感、一冊読み終えた後の満足感や幸福感、ぜひ味わって下さい!

更に、文学少女で無くても心配ありません。ミステリー、サスペンスクラスも用意しました。シャーロック・ホームズ、エドガー・アラン・ポーを代表としたミステリーや事件物を扱います。 犯人を追いながら、ミステリーを解きながら、ついでに英語も上達してしまいましょう!


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