英語論文を広げても、ちっとも頭に入ってこない。
専門知識はあるのに、何を言っているのかわからない。
研究・仕事の疲れも重なって、英語論文を読むたびに寝落ちしてしまう——。

英語論文を読むたびに寝落ちしてしまう——。
(心に響くココペリ名言集より)
こうした声を、大学院生・医師・研究者の方からよく聞きます。
「英語論文がスラスラ読めたらな……(ため息)」という声も少なくありません。
しかし安心してください。
”わからない、つまらない”のは、英語論文の「読み方」を知らないだけかもしれません。
本稿では、英語論文を読むのが“俄然”面白くなる、”唯一”の方法をお伝えします。
(実際に英語論文クラスでも最初に取り組むテーマです。)
📊 目次|英語論文を読むのが“俄然”面白くなる!大学院生・医師・研究者のための”門外不出”の指南書
- 英語論文を“面白く”読むための”唯一”の方法 — ”SVO判定”
- 5文型のおさらい🔥院試・英語論文頻出🔥
- 5文型を構成するパーツ🔥院試・英語論文頻出🔥
- 英語の大原則・小原則🔥院試・英語論文頻出🔥
- SVO判定 手順と演習問題🔥院試・英語論文頻出🔥
- 読めるようになると世界が変わる
英語論文を“面白く”読むための”唯一”の方法 — ”SVO判定”
📙 SVO判定とは?🔥院試・英語論文頻出🔥
英語の文を「主語(S)+動詞(V)+目的語(O)」の「骨格」と、それを支える「修飾語」に分けて読む方法です。
このスキルを身につけると、英語論文の”超長文”でも一瞬で「どこが核か」が見えるようになります。
例えば以下の文が「SVOの文」であることは学部生であれば皆わかります。
Tom eats cake.
しかし、以下の”超長文”が5文型のどの文型かわかる人はそうそういません。
……とはいえ、ここまで読んでいるあなたなら、もう”半分”は理解しています。
The depth of individual meaning and enhanced feelings applied towards the home environment could make CfWB particularly relevant to refugees and displaced persons, for example, by increasing awareness of colour associated with supportive feelings and incorporating the colour into the new environment could be a cost-effective approach to increasing feelings of well-being with both short-and long-term outcomes.
Parkes, J. H., & Volpe, V. (2013). Colour for well-being: Exploring adult learners’ responses to utilizing colour as a therapeutic tool. Journal of Applied Arts & Health, 3(3), 275-293.
英語論文では1文が1行どころかこの論文の一節のように3~5行に及ぶことも珍しくありません。5文型の完璧な理解が無ければ内容の正しい理解は不可能です。
そして本稿を最後まで読めば誰でもそのテクニックを実践出来るようになります。
5文型のおさらい🔥院試・英語論文頻出🔥
まずは、中学・高校で学習した5文型のおさらいです。
📘S+Vの文
主語と動詞だけの最小構文。例:Birds fly.
英語論文では動詞を修飾する「ly副詞」が前後に置かれることが多い。
📘S+V+Cの文
主語と補語をイコールで結ぶ文。補語(C)が主語(S)を説明する。
例:She is a doctor.(彼女は医師だ)
S=Cと覚えてください。Be動詞と一般動詞の”一部”(動詞グループ対応表)です。
📘S+V+Oの文
動作の対象(O)を取る。例:Tom eats cake.
📘S+V+O1+O2の文
「~に~を与える」「~に~を見せる」など、目的語が2つ並ぶ文。
例:He gave me a book.(彼は私に本をくれた)
O2(~を) to O1(~に)の語順になることもあります。その場合前置詞が必要です。一般動詞の”一部”(動詞グループ対応表)です。
📘S+V+O+Cの文
目的語(O)と補語(C)をイコールで結ぶ文。補語(C)が目的語(O)を説明する。
例:They painted the wall white.(彼らは壁を白く塗った)
[O=C] と覚えてください。
一般動詞の”一部”(動詞グループ対応表)です。
🔥院試・英語論文頻出🔥
使役動詞 (make)
make+O+形容詞「Oを~にする」
知覚動詞 (observe)
observe+O+原形不定詞「Oが~するのを観察する」
📗 5文型早見表🔥院試・英語論文頻出🔥
| 文型 | 構造 | 例文 | 意味 |
|---|---|---|---|
| 第1文型 | S + V | She runs. | 彼女は走る。 |
| 第2文型 | S + V + C | He is a teacher. | 彼は教師だ。 |
| 第3文型 | S + V + O | I read books. | 私は本を読む。 |
| 第4文型 | S + V + O1 + O2 | She gave me a pen. | 彼女は私にペンをくれた。 |
| 第5文型 | S + V + O + C | They made him captain. | 彼らは彼をキャプテンにした。 |
📗 動詞グループ対応表🔥院試・英語論文頻出🔥
| 文型 | 主な動詞例 | 説明 |
|---|---|---|
| 第1文型 | run, go, sleep, arrive | 自動詞(目的語をとらない) |
| 第2文型 | be, become, seem, look, feel | S=Cを結ぶ「=」の関係 |
| 第3文型 | have, like, know, make, use | 他動詞(目的語をとる) |
| 第4文型 | give, show, send, tell, teach | O1=人、O2=物(人に物を) |
| 第5文型 | make, keep, call, name, paint | OとCがイコール関係になる |

「受験英語」は決して無駄にはならない。
—心に響くココペリ名言集より
5文型を構成するパーツ🔥院試・英語論文頻出🔥
📒名詞とその仲間
👉【大原則】主語(S)と(動詞・前置詞の)目的語(O)は必ず名詞かその仲間
- 名詞
- 代名詞
- 二語以上の名詞句 例)A of B
- WH(疑問詞)+ to不定詞
- 動名詞(動詞のing形、~すること)🔥院試・英語論文頻出🔥
- 不定詞の名詞的用法
- 名詞節🔥院試・英語論文頻出🔥
- that節🔥院試・英語論文頻出🔥
- 間接疑問文
- what節
📒形容詞とその仲間
👉【大原則】形容詞は名詞を修飾する
👉【大原則】形容詞は「前置修飾」、二語以上になったら「後置修飾」
- 形容詞
- 代名詞(所有格の) my/your/his/her….
- 不定詞の形容詞的用法
- 現在分詞(動詞のing形|進行状態を表す)🔥院試・英語論文頻出🔥
- 過去分詞(動詞のed形|受け身状態を表す)🔥院試・英語論文頻出🔥
- 形容詞節=関係代名詞節🔥院試・英語論文頻出🔥
- 関係代名詞の役割により:
- 主語(S) → 主格(S) which 💡論文では口語的thatは使わない
- 目的語(O) → 目的格(O) which
- 所有格の代名詞 → 所有格(~の〇〇)whose
- 先行詞により🔥院試・英語論文頻出🔥
- what(こと)|a thing which
- when(時)|time which
- where(場所)|a place which
- why(理由)|a reason which
- how(方法)|a way/method which
- 関係代名詞の役割により:
📒副詞とその仲間🔥院試・英語論文頻出🔥
👉【大原則】副詞は動詞(V)(稀に形容詞や副詞)を修飾する
👉【大原則】副詞は修飾語 「SVO判定」からは除外
- 副詞(句)
- 規則|「形容詞」+ly🔥院試・英語論文頻出🔥
- 不規則
- 形容詞と副詞が異なる
- 形容詞と副詞が同じ
- 時
- 時
- 頻度
- 場所(前置詞句)
- 不定詞の形容詞的用法🔥院試・英語論文頻出🔥
- 目的(~する為)|動詞を修飾 →「研究の目的 This study is to XX」
- 副詞節🔥院試・英語論文頻出🔥
- 時
- when節
- while節
- after/before節
- since節
- 原因・理由
- because節
- as節🔥院試・英語論文頻出🔥
- since節
- for節
- 条件・仮定
- if節
- only if節
- even if節
- 比較・対照
- although節🔥院試・英語論文頻出🔥
- even though節
- while節🔥院試・英語論文頻出🔥
- 時

💡 英語はレゴブロック
“正しい部品(品詞)”を選んで組み立てるだけ。
(心に響くココペリ名言集より)
英語の大原則・小原則🔥院試・英語論文頻出🔥
英文読解で迷子にならないための「地図」がこれです。
5文型の理解を支えるのは、このたった5つの原則です。
- 主語(S)と(動詞・前置詞の)目的語(O)は必ず名詞かその仲間
- 形容詞は名詞を修飾する
- 形容詞は「前置修飾」、二語以上になったら「後置修飾」🔥院試・英語論文頻出🔥
- 副詞は動詞(V)(稀に形容詞や副詞)を修飾する
- 副詞(句・節)は修飾語 「SVO判定」からは除外🔥院試・英語論文頻出🔥
こうイメージしてください:

名詞は主演女優
動詞は主演男優

形容詞は助演女優
副詞は助演男優

あとは皆小道具
SVO判定 手順と演習問題🔥院試・英語論文頻出🔥
📙 SVO判定の手順(初心者向け)
英語論文を読むとき、まず最初に行うのが SVO判定(文の骨格を見抜く作業)です。
以下の順で進めると、どんな超長文でも整理して読めます。
1️⃣ 動詞(V)を探す
動詞は文の「心臓部」です。最初に “どんな動作・状態が述べられているか” を見つけます。
例)could make, is, was developed など。
2️⃣ 主語(S)を見つける
動詞の前にある名詞・名詞句が主語です。
“誰が(何が)その動作をしたのか” を明確にします。
3️⃣ 目的語(O)や補語(C)を確認する
動詞が何を取っているかで文型が決まります。
“何を(誰を)”“どんなふうに” の部分を拾います。
4️⃣ 修飾語(副詞・前置詞句など)は後回しに
最初から修飾語に手を出すと混乱します。
まず「S+V+O/C」の骨格だけを読む練習をしましょう。
📘 ワンポイント
「SVO判定」とは、英文をレントゲン撮影するように“骨格”を透かして見る技術です。
論文の長文でも、SVOが見えれば“何を言っているか”が一瞬でわかります。
📙 SVO判定の練習問題(短文3題)
SVO判定をマスターするには、まず短文で「主語・動詞・目的語(または補語)」を見抜く練習を重ねることが大切です。
以下の3文を、ノートなどにS/V/O(またはC)を振ってみてください。
① Researchers discovered a new biomarker for early diagnosis.
② The therapy made patients more optimistic.
③ The professor gave the students detailed feedback.
🧩 解答・解説
① SVOの文
S(Researchers)+V(discovered)+O(a new biomarker)
👉「研究者たちは新しいバイオマーカーを発見した。」
② SVOCの文
S(The therapy)+V(made)+O(patients)+C(more optimistic)
👉「その治療法は患者をより楽観的にした。」
③ SVOOの文
S(The professor)+V(gave)+O1(the students)+O2(detailed feedback)
👉「教授は学生たちに詳しいフィードバックを与えた。」
📘 ポイント
どの文も、まず「動詞(V)」から探すのがコツです。
動詞を見つけた瞬間に、文の構造がほぼ見えます。
SVO判定は英文の“設計図”を読むスキル——英語論文を読む力の核になります。
📙SVO判定・長文への応用(実際の論文例)
(※内容は実在論文を基にした自然なサンプルにしています。)
🧠【文系】心理学・教育学分野
原文:
The study suggests that students who engage in reflective journaling tend to develop a deeper understanding of theoretical concepts compared to those who focus only on memorization.
SVO判定:
- S(主語)=The study
- V(動詞)=suggests
- O(目的語)=that節(内容)
→ that students who engage in reflective journaling tend to develop a deeper understanding of theoretical concepts compared to those who focus only on memorization.
解説:
Oがthat節全体になっており、その内部でも
- students(S)
- tend to develop(V)
- a deeper understanding(O)
という SVO構造の二重構造。🔥院試・英語論文頻出🔥
つまり「主文の中にもう一つSVOがある」形。
論文英語では非常に一般的な構文です。
さらには、
- students who…/those(students) who….のように「先行詞+関係代名詞の主格(S)+動詞(V)」という SVO構造の三重構造。
- つまり名詞節(that節)・形容詞節(関係代名詞節)で、理論上、延々とSVが続けられるのです。これが英語論文を読んでいてメンタル崩壊に陥る一因です。

英語はロシア人形のように、小さな”sv(節)”が大きな”SVO(文)”の中に入っている。
—心に響くココペリ名言集より
🩺【医療】臨床・疫学分野
原文:
Regular physical activity can reduce the risk of cardiovascular diseases by improving endothelial function and lowering blood pressure.
SVO判定:
- S(主語)=Regular physical activity
- V(動詞)=can reduce
- O(目的語)=the risk of cardiovascular diseases
- 修飾語(方法)=by improving endothelial function and lowering blood pressure
解説:
SVOのあとにby ~ingで手段を説明する「副詞句」。🔥院試・英語論文頻出🔥
この「by ~ing」は学術英語で頻出構文です。
※“by improving…”の部分は、内容的には因果関係を補足しており、論文で多用されます。
🔬【自然科学】環境・材料科学分野
原文:
Incorporating recycled plastics into asphalt mixtures not only enhances durability but also significantly reduces production costs.
SVO判定:
- S(主語)=Incorporating recycled plastics into asphalt mixtures(動名詞句)
- V(動詞)=enhances/reduces(andで並列)
- O(目的語)=durability/production costs
解説:
主語が「動名詞句(~すること)」になっている点に注目。🔥院試・英語論文頻出🔥
つまり、“~すること”自体が主語として扱われている。
さらに「not only A but also B」の構文で並列SVOが使われています。🔥院試・英語論文頻出🔥
このように、一文に複数のSVOが組み込まれるケースは論文では標準的です。
✏️まとめ:SVO判定の応用ポイント
- 主節のSVOをまず見抜く。
- that節(名詞節)・関係代名詞節(形容詞節)・副詞節といった「マトリョーシカの中のSVO」にも目を向ける。
- 修飾語(by ~ing, with ~, due to ~など)はあくまで補足。主構造から切り分ける。
読めるようになると世界が変わる
さて、前出の論文(Conclusionの一節)を「SVO判定」します。
The depth of individual meaning and enhanced feelings applied towards the home environment could make CfWB particularly relevant to refugees and displaced persons, for example, by increasing awareness of colour associated with supportive feelings and incorporating the colour into the new environment could be a cost-effective approach to increasing feelings of well-being with both short-and long-term outcomes.
Parkes, J. H., & Volpe, V. (2013). Colour for well-being: Exploring adult learners’ responses to utilizing colour as a therapeutic tool. Journal of Applied Arts & Health, 3(3), 275-293.
これはかなり長く複雑な英文ですが、SVO構造を段階的に分解すると、理解が一気に深まります。以下に詳しく分析します👇
① 主節(メインのSVO構造)
S(主語):
The depth of individual meaning and enhanced feelings |applied towards the home environment
(家庭環境に向けられた個人的な意味の深さと高まった感情は)
V(動詞):
could make
(〜にする可能性がある)
O(目的語):
CfWB
(CfWBを)
C(補語):
particularly relevant |to refugees and displaced persons
(難民や避難民にとって特に関連のあるもの)
👉つまりメイン構造は:
S: The depth of individual meaning and enhanced feelings
V: could make
O: CfWB
C: particularly relevant to refugees and displaced persons
🔹和訳:
「家庭環境に向けられた個人的な意味の深さと高まった感情は、CfWBを難民や避難民にとって特に関連のあるものにし得る。」
💡英語論文で「主動詞がmake」の場合は100%の確立でSVO=Cの文です。
② 補足の副詞句(for example 以下)
for example, by increasing awareness of colour| associated with supportive feelings| and incorporating the colour into the new environment…
ここでは、**“by + 動名詞”**(~することで)で手段を説明しています。🔥院試・英語論文頻出🔥
- by increasing awareness of colour |associated with supportive feelings
(支えとなる感情に関連づけられた色への気づきを高めることで) - and incorporating the colour into the new environment
(その色を新しい環境に取り入れることで)
③ 後半の独立節(and でつながるもう一つの節)
…and incorporating the colour into the new environment |could be a cost-effective approach |to increasing feelings of well-being |with both short- and long-term outcomes.
ここは主語と動詞を含む新しい節です。
S(主語):
incorporating the colour into the new environment
(その色を新しい環境に取り入れること)
V(動詞):
could be
C(補語):
a cost-effective approach| to increasing feelings of well-being |with both short- and long-term outcomes
(短期的・長期的な幸福感を高めるための費用対効果の高いアプローチである可能性がある)
🧠まとめ
| 節 | 構造 | 要約 |
|---|---|---|
| ① 主節 | SVOC | 個人的な意味の深さと高まった感情 → CfWBを難民にとって重要にする |
| ② 副詞句 | by + V-ing | 色への気づき・色の取り込みを通じて |
| ③ and節 | SVC | 色を取り入れること → 幸福感を高める費用対効果の高い方法となり得る |
✅最終訳(自然な日本語)
家庭環境に向けられた個人的な意味の深さや高まった感情は、支えとなる感情に関連づけられた色への気づきを高め、その色を新しい環境に取り入れることによって、CfWB(color for well-being)を難民や避難民にとって特に関連のあるものにし得る。こうした色の取り入れは、幸福感を高めるうえで短期的にも長期的にも費用対効果の高い方法となり得る。

🪶構造が見えると、文が一気にクリアになる。
—心に響くココペリ名言集より
💬文化的考察:ネイティブであっても、良いライターとは限らない
英語論文には、修飾語やアイデアを詰め込みすぎて構文が破綻しているものも少なくありません。
そのとき、「自分の理解力が足りない」と考える必要はありません。
むしろ、「文そのものがわかりにくい」と気づけることが、読解力の証です。
ネイティブだから正しいとは限らない——。
英語論文を読む力とは、“見抜く力”でもあるのです。

ネイティブだから正しいとは限らない——。
(心に響くココペリ名言集より)
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